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セビリヤの理髪師
今日はロッシーニ作曲、オペラ「セビリヤの理髪師」を観てきた

やっぱりオペラは楽しいなぁ
専門じゃないから詳しいことはぜんぜん分からないけど
でも、観ていて楽しくてしょうがないよ
何なんだろうなぁ、この魅力は!
やっぱり、この、人間の生の声ってすごいなぁ
すっごく気持ちよくなる
ずっとこの空気に浸って包まれていたいと思うなぁ・・・

今日はたまたま隣になったカップルが、東洋人っぽい女の子と、現地人っぽい男の子だった。二人はドイツ語で話してて、それが、めちゃめちゃネイティブっぽかったから、
「この人は日本人っぽいけど、きっと違うんだな」っと思っていたら
休憩中に、向こうから私に「日本人の方ですか?」と日本語で話しかけてくれた。
聞けば、彼女は国連で働いてるそう!!
かっこい~~~~~~
「ドイツ語勉強しました」って感じじゃなくて、「ドイツ語で生きてます」って感じのドイツ語だったよ
すごーーーい
まだ若そうなのに・・・

ちなみに私はもしもピアノをやってなかったら、国連役員になるのが夢でした・・・絶対無理・・・
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≪この記事へのコメント≫
く~さん こんにちは

ウィーンてたくさん劇場がありますし、色々なところでオペラを上演しているんですか。
ちなみに「セビリヤの理髪師」はどこで見てこられたんですか?フィガロは誰が歌っていたんでしょうか?やっぱり生で見るのってテレビとは違うんでしょうね。まあ、テレビにはテレビの良さがありますが・・・。やっぱりうらやましいです。

くーさんは留学するまでに何度かウィーンに行ったことがあるんですか。久しぶりにウィーンに行きたくなりました。いつも楽しく日記読んでます。これからも続けて頑張って下さい。

それではまた  HIR

2006/03/20(月) 12:00:24 | URL | HIR #-[ 編集]
こんにちわ~!私は、オペラの情報、全然書いてなかったですね・・
失礼しました

今回観たセビリヤの理髪師は、ウィーン国立歌劇場で、
指揮はステファン・ゾルテッツ、フィガロ役はアドリアン・エレートでした
このフィガロ役の人は、1,2月に上演された、フィガロの結婚にもやっぱりフィガロ役で出演されたようです
でも、ほんと、フィガロにぴったりの雰囲気のひとでした!

私はウィーンへ2回目の留学で、前回は5年前の短期留学でした。その頃は通貨もシリングだったので、物価が高くなった感じがします。
いろいろなところでオペラの上演はあると思いますが、私がいつも行ってるのは、ウィーン国立歌劇場と、フォルクスオーパーです。この二つは、絶対にはずれはないです!はずれどころか、すばらしいです!!
生の演奏のこの響きは録音にはどうしても出せないものだと実感して聞いてます
テレビだと、字幕が見やすくていいですよね^^
生演奏にはやっぱりかなわないです
ぜひぜひ、オペラ干鑑賞をしにウィーンへ!日本で観るオペラのチケットを考えたら、ウィーンでたくさん見たほうが航空券をいれても、安いくらいですよ。たぶん
2006/03/21(火) 00:28:13 | URL | く~ #-[ 編集]
はじめまして
ウィーンに行ったら是非ともオペラやオーケストラを鑑賞したいと思っています♪
く~さんお勧めの歌劇場に、注目しときます!やっぱりツアーじゃなくて自分の足でぷらぷらしたいなあ~☆☆☆
2006/03/21(火) 04:11:17 | URL | ひろりん #-[ 編集]
☆ひろりんさん!!
遊びに来てくださってありがとうございます!!
ウィーンは安全なで、ツアーじゃなくても、きっと大丈夫ですよ!
もしも困ったり寂しくなったら連絡してください(*^。^*)

カフェでゆっくり…ってきっとツアーじゃできないし、行ける音楽会も限られちゃいますもんね・・
ツアーと違って、道を間違えたり、入ったレストランがイマイチだったり・・何てこともあるかもしれないけど、またそれも旅の思い出ですよね!
2006/03/22(水) 07:54:03 | URL | く~ #-[ 編集]
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