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モーツァルト作曲<フィガロの結婚>
平日は語学学校があるから、並ぶのが遅くなっちゃうけど
やっぱり見たかったから、行ってきた!
案の定、人はすっごく多くて、すごく後ろのほうになっちゃった
でもパルテッレ、運良く前の人がそんなに背の高い人ではなかったから
見やすくてよかったぁ

ウィーン国立歌劇場
指揮 Riccard Muti フィガロはIldebrando D'Arcangeloです

ムーティー、テレビと一緒~~
と、感動してました^^
やっぱり楽しいねぇ
すごくわかりやすく演出してあるから、細かい言葉はわからなくても
言葉がわかる人と同じタイミングで笑えます(笑)

あとケルビーノがすばらしかった~~
あんな「恋とはどんなものかしら」はもう一生聞けないかもって思った
えと。。ケルビーノはElina Garancaと言う人です

けど、やっぱ長い・・・つかれた~~
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≪この記事へのコメント≫
おぉー。フィガロ大好き。しかもムーティなんて。絶対見ないといけません。ウィーンフィルの人ってムーティ好きですよね。ニューイヤーズコンサートもよく式振ってるし。

個人的には伯爵が好きです。ケルビーノのアリアは有名ですね。オペラの最中知ってる歌が流れると、うれしくなってきます。

ムーティかー。うらやましい。
2006/04/29(土) 08:57:07 | URL | HIR #-[ 編集]
☆HIRさん!
やっぱり知ってるアリアが多いと、うれしいですよね
モーツァルトは楽しいし!

毎日ばたばたしてたので、いくかどうか迷いましたが、いってよかったです~
2006/04/30(日) 09:40:11 | URL | く~ #-[ 編集]
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